2015年3月31日火曜日

連合艦隊

1996年のアルコン侵攻以来、この太陽系で激しい戦争が繰り広げられていました。
1996年からドラコ―レプタリアン統合艦隊が、多数のイルミナティーの派閥――秘密の宇宙プログラムと関わっている――と共に、この太陽系のほぼ全体を支配していました。大勢の人間が奴隷として彼らに仕えさせられ、小惑星の坑道を掘っていました。ドラコ勢力が太陽系外縁部のコロニーを占領しようとしていたのに対し、イルミナティーの関心は(火星と木星の間の)小惑星帯と火星と月に向けられていました。
月は伝統的に表側と裏側に分けられていました。表側はほぼポジティブ種族が占めていましたが、アルキメデス基地――1977年の早い時期に破壊されました――は例外で、ソーラー・ウォーデン・プログラム(秘密の宇宙プログラムに付けられた名前)の基地でした。ドラコ、レプタリアン、イルミナティーは、ほとんどの基地を月の裏側においていました。その理由は、彼らが地上の住民の詮索好きな目から隠れて活動したかったからです。それに彼らには、光の勢力がもっている、高度なクローキング技術がありませんでした。そのため彼らは、自分たちの秘密の宇宙船を真っ黒に塗り、アルベド(反射性)を低くして、地上のプロ及びアマチュアの天文学者に見つからないようにしていました。また、飛行軌道も調整し、検知されるリスクを最小限にしなければなりませんでした。
LOC(Lunar Operations Command)は、ソーラー・ウォーデン・プログラムの主要基地でしたが、今は光の勢力のものになっており、月の裏側にあります。
面白いことに、コロニーについての深い内部情報が、サイエンス・フィクションを装ってネット上にリークされています。いくつかのコロニーについての描写はとても真実に近いものです。


また、主流メディアも、月の地下基地の可能性について推察しています。
幸いにも、1996年の侵攻後、ガニメデ(木星の第3衛星)の光の勢力の主要基地は奪われませんでした。ガニメデ基地は、この太陽系をシリウスに繋ぐ次元間ポータルの場所で、侵攻の間も一切損なわれることなく、光の勢力を支えていました。
さらに、プラネットXの、ドラコ/イルミナティー奴隷コロニー内で、レジスタンス・ムーブメントが組織されました。このレジスタンス・ムーブメントは、カイパー・ベルトの外周部あたりのヘリオポーズ(太陽圏の境界)の向こう側に駐留しているプレアディアンとコンタクトを取りました。プレアディアンにバックアップされ、レジスタンス・ムーブメントは1999年12月、プラネットXで反乱を起こし、イルミナティーを追い出して惑星を解放しました。そして自分たちの基地を惑星地球の地下、アガルタのネットワークに移しました。
以来、プラネットXは、光の勢力の戦略拠点として、太陽系掃討作戦に利用されました。まず光の勢力は、カロン(冥王星の衛星)にある、闇の勢力の主要軍事拠点を掃討し、次に速攻で太陽系外縁部にいた闇の勢力を一掃しました。その後、2000年から2003年の間、小惑星帯で激しい戦闘が行われていました.
2001年3月、光の勢力が、ある重要作戦を完了すると、セントラル文明が太陽系に直接介入できるようになりました。彼らは月サイズの球形ミッドウェイ・ステーションを、この太陽系のヘリオポーズに配置しました。銀河のセントラルサンからの激しいエネルギーの流入を一定に保つためです。というのも、26,000年サイクルのピーク時にある、銀河のセントラルサンが、ますます活発になろうという時だったからです。それらのエネルギーを太陽系に穏やかに振り向けることで、地球のものも含む、多くの大変動を防ぎました。イルミナティーが、これらの球体の存在を察知すると、彼らはひどく恐れおののいて、9.11を起こしました。
2003年、光の勢力は太陽系全域に広がり、2012年には、直接キメラグループと繋がっているプログラム以外の、すべての秘密の宇宙プログラムを廃止しました。
今の、地球外での唯一の問題は、太陽系の拠点(主にインプラント監視局です)をプラズマのストレンジレットとトップレット爆弾で防御している、非常に少数のキメラと、その手下たちです。地上の誰もが、キメラに関する情報をブロックするインプラントを受けています。その機密情報は、集合的無意識の暗い奥底にしまわれています。SRA(悪魔的儀式虐待)、MKウルトラ、MILAB(軍部とエイリアンによる拉致)やSSP(秘密の宇宙プログラム)よりもはるかに深いところに。
昨年12月15日、IS:ISポータル開放に成功した後――これで局部銀河団の闇のtriangulation(三角形分割?)を完了しました――セントラル文明はさらに大きなミッドウェイ・ステーション(なかには直径4万8千㎞に及ぶものもあります)を、ヘリオポーズに配置し、月サイズのものを多数、太陽系内に配置し直しました。
(訳註:月の直径はおよそ3,500㎞、地球は1.28万㎞、太陽139.2万㎞)
今年1月末に、物質のストレンジレット及びトップレット爆弾の除去に成功した後、私たちの太陽系を最終的に解放するための作戦(コードネームMOSS)が開始されました。
惑星地球は、いまだに多くの地球外種族たちの代理戦争の中心地になっています。何種族もの代表者が、何生涯も前に隔離状態の中に入り込み、戦い続けています。光の側では、ほとんどのライトワーカーがプレアデスとシリウスから来ました。多数の光の戦士は、アンタレスかアークトゥルスに起源をもちます。ドラゴンファミリーのほとんどの代表者は、ドラコニアン種族のポジティブ派が起源です。レジスタンス・ムーブメント及びポジティブミリタリーの多数のメンバーは、アンドロメダの出身です。闇の側では、ロスチャイルドはオリオンから来ています。ロックフェラー/ブッシュ/イルミナチの派閥はドラコニアン種族のネガティブ派から出ています。イスラム国とブラックウォーター/アカデミの傭兵はレプタリアンを起源にしています。イエズス会と黒い貴族は、アンドロメダのネガティブな派閥から来ています。
ここ数十年で、私たちの太陽系を解放する、光の勢力の総合計画と、彼らの艦隊の配置に関する大まかな概要が知られるようになりました。





私たちの太陽系内にいる、光の勢力の全宇宙船は、タキオンの膜でクロークし、地上から見つからないようにしています。このような宇宙船の多くが、小惑星帯における小惑星、カイパー・ベルトにおける天体と同じ軌道にいます。そのため、小惑星帯にいる船のタキオンの膜は、通常のコンドライト(粒状隕石)の分光的特徴を投影し、カイパー・ベルトにいる船のタキオンの膜は、氷結メタンの分光的特徴を投影しています。それ故、地上の天文学者は、宇宙船を小惑星やカイパー・ベルトの天体と間違えてしまいます。
これらの宇宙船は、私たちが理解しているようなものではありません。それらは多次元のバイオサテライト(生体衛星)です。意識と、知能をもつ光の物質との間で、有機的に交流するものです。
小さ目の船は、アシュターコマンド、ジュピターコマンド、プレアディアン、シリアン、アンドロメダン、アークチュリアン、レジスタンスの艦隊です。大き目の球形バイオサテライトはセントラル文明のものです。
セントラル文明の種族は太古の種族です。天の川銀河のセントラルサンの近くで進化し、何百万年も前に、天の川銀河で初めて精神的に成熟した種族です。サークルによっては、この種族はウィングメーカーとして知られています。



時に彼らは、人類史の中で、翼を持った天使の姿で現れています。
その代表の一人がイオナで、アトランティス時代、地球に女神の奥義をもたらしました。



何百万年も前に、セントラル文明は多次元間の戸口を天の川銀河中に創って光の銀河ネットワークを築き始めました。そうするうちに、銀河中の多数の種族と遭遇し、その種族たちの精神的成熟度が、彼らと同じレベルにまで上がるように助けていました。そうした主権を有する、精神的に成熟した種族たち皆で、銀河連合と呼ばれる、連合体を創りました。(銀河連邦ではありません)。名前が示すとおり、それは蜂の群れのような集合意識を中心にしてまとまった連邦ではありません。主権をもつ成熟した種族が緩やかに結びついた、建設的な連合体です。連邦と連合の違いを、ここで読むことができます。



銀河連合には、アシュターコマンドと呼ばれる特別な部署があります。アシュターコマンドの目的は、この惑星の解放です。もう一つの重要な部署はジュピターコマンドと呼ばれています。ジュピターコマンドはガニメデポータルを守護しており、その主な目的は、この太陽系を精神的に解放することです。ジュピターコマンドは、星の教団とブルードラゴン・ファミリーの背後にいる、主なスピリチュアル勢力です。
1996年以降、大勢の人たちがアシュターコマンドに反するようなマインドプログラムをされました。その時から、ほとんどのチャネラーもマインドプログラムされ、彼らの通信は絶たれました。そして彼らは今、主にアルコンのエーテル/プラズマグリッドのテクノロジーから、虚偽のメッセージを受け取っています。
ここでの鍵は、光を探すことです。あなたが光の勢力とのコンタクトを求めるなら、それを見つけるでしょう。あなたが、何もかもがペテンだと恐れ、いつも否定的なことに意識を向けているなら、そういうものを見つけるでしょう。ですから賢く意識を向けるものを選択してください。
私たちがブレイクスルーの局面にいる今、連合の目標は、最終攻撃を続行し、セクター3を完全に解放することです。セクター3は太陽系の機密コードネームです。
地球外勢力の連合は、地上のBRICS/東方連合の背後にある、指導者勢力です。
MOSS(Multidimensional Operations Solar System)と、それに続くサブルーナー(地上の)作戦が完了すると、イベントがそれに続きます。
これで、セントラル文明で伝えられてきた、古い預言――すべての闇が銀河から消えるとき、銀河の光のネットワークが完成するだろう――が成就します。
解放作戦が続いているので、近いうちに私のブログや他の情報ソースを通じて、私たちの太陽系の状況について、たくさんの情報が公表されるでしょう。そのため、これから公表される情報をより良く理解するために、私たちの太陽系についての基本的な事実を知っておくことは、極めて重要なことです。


ブレイクスルーは近い!

(原文)

Tuesday, March 31, 2015


The Alliance Fleet



Since the Archon invasion in 1996, there is an intense war going on in this Solar System.

Right after 1996, the joint Draco-Reptilian fleet together with many factions of the Illuminati secret space program had almost total control of this Solar System. Many humans were forced to work for them as slaves, mining the asteroids. Draco forces tended to occupy the colonies in the outer Solar System, whereas the Illuminati focused more on the asteroid belt, Mars and the Moon.

On the Moon, there was the traditional divide between the near side and the far side. The near side was occupied mostly by positive races, with the main exception of the Archimedes base, destroyed earlier in 1977, which belonged to the Solar Warden program. Dracos, Reptilians and Illuminati had their bases mostly on the far side. The reason for this is that they wanted to hide their activity from the prying eyes of the surface humanity, but at the same time they did not have advanced cloaking technology the Light forces have. For the same reason they have painted their secret spacecraft in black color to lower their albedo (reflectivity) in order to avoid detection by professional and amateur astronomers on the surface. Also, they had to adjust flight trajectories to minimize the risk of detection.
  

  
 
LOC (Lunar Operations Command), which was the main stronghold of the Solar Warden program and now belongs to the Light forces, is located on the far side of the Moon.

It is interesting to see that some deep intel about the colonies has leaked on internet, disguised as science fiction, with some colony descriptions very close to reality:

Also, there is some soft speculation about the possibility of underground Lunar bases in the mainstream media:
Luckily after the 1996 invasion the main base of the Light forces on Ganymede was not taken. The Ganymede base is the location of the main interdimensional portal towards Sirius for this solar system and this portal was maintained intact throughout the invasion, holding the Light.

In addition to that, a resistance movement was organized in the Draco/Illuminati slave colony on planet X. This Resistance Movement made physical contact with the Pleiadians parked beyond the heliopause in the outer Kuiper belt and with Pleiadian backup it organized a mutiny on planet X in December 1999, kicked out the Illuminati, freed the planet and shifted its base to underground Agartha network on planet Earth.

Planet X was used from then onward by the Light forces as the strategic base for Solar System cleanup operations. First they cleared the main military stronghold of the dark forces on Charon. Then they proceeded quite quickly through the outer Solar System, cleared it, and then intense battles were taking place in the main asteroid belt between 2000 and 2003.

In March 2001, a certain important operation of the Light forces was completed and the Central Civilization was able to intervene directly into the Solar System. They have positioned spherical midway stations the size of the Moon just outside the heliopause of this Solar System to stabilize the inflow of intense energies from the Galactic Central Sun which was about to become more active at the peak of its 26,000 year cycle. By directing these energies into the Solar system harmoniously, many cataclysms, including those on Earth, were prevented. When the Illuminati detected the presence of these spheres, they freaked out and created the 9-11.

In 2003, the Light forces began to prevail in the Solar System and in 2012, all negative secret space programs except those connected directly to the Chimera Group were cleared out.
Now the only problem outside Earth is a very small number of Chimera individuals and their minions which defend their Solar System strongholds (mainly implant guardian stations) with plasma strangelet and toplet bombs. Because everybody on Earth has implants that block access to that intel, all intel about the Chimera is in the deepest shadow of collective unconsciousness, much deeper than SRA , MK Ultra, MILABs or SSP.

After the successful opening of the IS:IS portal on December 15th last year, which has completed the triangulation of darkness for the Local cluster of galaxies, the Central Civilization has positioned larger spherical midway stations (some of them up to 30,000 miles in diameter) at the heliopause and repositioned many smaller, Moon sized ones inside the Solar System.

  

  
 
After the successful removal of all physical strangelet and toplet bombs in late January this year, an operation for the final liberation of our Solar System (codenamed MOSS) has been initialized. 

Planet Earth is still the focus of the proxy war between many extraterrestrial races. Representatives of many races have entered the quarantine many lifetimes ago and they kept fighting. On the Light side, most of the Lightworkers have come from Pleiades and Sirius. Many Lightwarriors originate from Antares and Arcturus. Most representatives of the Dragon families originate from the positive faction of the Draconian race. Many members of the Resistance Movement and Positive Military have Andromedan origin. On the dark side, the Rothschilds come from Orion. The Rockefeller/Bush/Illuminazi faction comes from the negative faction of the Draconian race. Islamic State and Blackwater/Xe/Academi mercenaries have Reptilian origin. The Jesuits and Black Nobility families come from the negative Andromedan faction. 

The general plan of the Light Forces to liberate our Solar System and rough outline of their fleet positions has been known for decades:
  
  
 
All ships of the Light forces inside of our Solar System are cloaked with a Tachyon membrane to avoid detection from the surface of the planet. Many of these ships follow similar orbit as main belt asteroids and Kuiper belt objects and most of their Tachyon membranes project the spectral signature of an ordinary chondrite (for asteroid belt ships) and the spectral signature of frozen methane (for Kuiper belt ships). Therefore surface astronomers mistake them for regular asteroids or Kuiper belt objects. 

These ships are not ships as we understand them, they are multidimensional biosatellites, an organic interaction of consciousness and intelligent Light matter.

The smaller ships belong to the Ashtar Command, the Jupiter Command and Pleiadian, Sirian, Andromedan, Arcturian and Resistance fleets. The larger spheric biosatellites belong to the Central Civilization.

The Central Civilization is an ancient race, which evolved close to the Galactic Central Sun and is the first race in the Galaxy which reached spiritual maturity many millions of year ago. In some circles, this race is known as the Wingmakers:

Sometimes they have manifested throughout the human history as physical angelic beings with wings.
One of their representatives, Iona, brought Goddess mysteries to Earth in Atlantis:

Millions of years ago, the Central Civilization began to build interdimensional doorways throughout the Galaxy and create the Galactic network of Light. As it did so, it encountered many races throughout the Galaxy, assisting them to achieve the same level of spiritual maturity. All those sovereign, spiritually mature races have created a confederate union which is called the Galactic Confederation (NOT Galactic Federation). As the name implies, it is NOT a hive-mentality centralized federation, but a loose, constructive confederate union of sovereign, mature races. You can read the distinction between a federation and confederation here:

http://www.diffen.com/difference/Confederation_vs_Federation 
There is a special division of the Galactic Confederation which is called the Ashtar Command. The purpose of the Ashtar Command is the liberation of this planet. Another important division is called the Jupiter Command. The Jupiter Command is the guardian of the Ganymede portal and its main purpose is the spiritual liberation of this Solar System. It is the main spiritual force behind the Order of the Star and behind the Blue Dragon families. 

Many people were mind-programmed against the Ashar Command after 1996. Since then, most of the channelers were mind-programed also, their transmissions disrupted and they are now mainly receiving deceptive messages from the Archon etheric/plasma grid technology instead.

The key here is to search for the Light. If you seek contact with the Light forces, you will find it. If you choose to always focus on the negativity, fearing that everything is just another scam, you will find it. So choose your focus wisely.

As we are now in the Breakthrough phase, the purpose of the Alliance (another word for the allied Light forces) is to continue with the final offensive to completely liberate Sector 3. Sector 3 is the deep intel codename for the Solar System.

The Alliance extraterrestrial forces are the master force behind the BRICS/Eastern Alliance on the surface of this planet. 

After the completion of MOSS (Multidimensional Operations Solar System) and subsequent Sublunar Operations, the Event will follow.

This will be the completion of an old prophecy which is part of the spiritual lore of the Central Civilization about the time when all darkness will disappear from the Galaxy and the Galactic network of Light will be completed. 

A lot of intel about the situation in our Solar System will be released through my blog and other intel sources in the near future as the liberation operations continue. Therefore it is of the vital importance that you educate yourself about the basic facts about our Solar System to better understand the intel that will be released:

The Breakthrough is near!